あと、これはただの直感ですが、なんとなく日本って、これからも集合的な無意識というか民族の知恵みたいなものが働いて、結局は英語が話せない相当数の人が残って、日本の独自すぎるノリを維持していくような気がしますけどね。それが時代によって、日本が世界から取り残される原因になったり、世界から注目される原因になったり。いずれにしろ、いつまでも「あそこってちょっと違うよね」という傍流な立場で居続けるという。
よくわからないまま話して恐縮ですが。

デジタルネイティブと英語:小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird)

>いずれにしろ、いつまでも「あそこってちょっと違うよね」という傍流な立場で居続けるという。

ここにすごく共感するし、それこそが「日本」なんだと思う。

2008-11-14

2009-10-02

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810 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/05/30(水) 01:00:19.21 ID:2rLjRYvO
先日MIB3観てきたんだが、トミー・リー・ジョーンズって調べてみたら意外と親日家なんだな。

BOSSのCMにずっと出続けてるのを観て「この人よっぽど仕事がないか、金が欲しいのかなw」
とか思ってたんだけど、

・CMでのコスプレが気に入って、衣装を時々買い取っている
・プライベートでもよく日本来ている。(特に京都がお気に入りらしい)
京都の老舗の宿、俵屋旅館が火事になったとき、 偶然宿泊していたこともあった。
鎮火後、「火事が消えたのならあの部屋に戻りたい」と言って周囲を困惑させた
・MIB3のワールドプレミアでは唯一日本だけに参加して、「日本は美しい、大好きな国、第二の故郷」とコメントした

というエピソードを知ってびっくりした。
あんなふざけたCMに出続けてくれてるのに「出稼ぎ乙w」とか思ってて本当にすみませんでした
そしてありがとうトミー・リー・ジョーンズ


818 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/05/30(水) 11:43:35.60 ID:VequhddM
»810
自分の映画の宣伝で行く国は日本だけらしいね


814 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/05/30(水) 06:49:14.88 ID:tU4vVVM3
»810
浮世絵だか日本画のコレクターでもあるんだよな。
テレビのインタビューで言ってた。


812 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/05/30(水) 01:44:22.47 ID:pfZ89Cug
»810
トミー・リー・ジョーンズのCMなんかまだマシな扱いだと思うが
ジャン・レノにドラえもん役とか、一体何がどうしてそうなった
つか、引き受けるなよジャン・レノw
知ってたんかいと思うと妙にほっこりw


825 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/05/30(水) 14:25:28.73 ID:TqGPoaTN
»812
ジャンレノはドラえもんのオファーが来た時二つ返事で引き受けた上に、イメージ作りの為に体を増量して改造したらしいね。
役者根性を見たw


827 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/05/30(水) 14:51:56.94 ID:pfZ89Cug
»825
>イメージ作りの為に体を増量して改造したらしいね。

マジかww
二つ返事でそれってノリノリじゃねーかw
エンゾwwwレオンwww
Reblogged from 小鳥メモメモ

英国では“異様に算数が得意な人”と見なされてしまう日本人の一人として、わたしは某リベラルチャリティー系教育機関でAdult Numeracyの教員補助として時々ボランティアしている。

なので、読み書き・算数がきちんとできない英国の成人たちを再教育する現場というものがどういうものなのか知っているし、そのために労働党がどれほどの予算を費やし、底辺の人々を引きあげようとしてきたかを知っている。

 

はっきり言って、日本なら不合格になる12歳はいないだろう。というような超ちょろい算数のテストに合格するために勉強しているイングリッシュ・アダルトがどれほどいることか。

掛け算、割り算はおろか、足し算、引き算で躓いている。定規の目盛りも読めない。

これ、元ドラッグ中毒とか13歳で妊娠したとかで学校を中退した若人ばかりではない。

わりと普通に働いているおっさん、おばはんもいる。

 

「収入格差」も凄いけど、「教育格差」はもっと凄い。

というこの国の事情は頭では知っていたが、実際に248を前にして手も足も出なくなっている英国人の大人がずらりと並んで座っているのを見た時には言葉を失った。

Reblogged from hallog
クールビズに対抗してビールクズという昼から飲む運動を提唱したい。
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「働いていること」しか誇れるものがない――そういう人は多い。
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サトシ「いけピカチュウ!10まんボルトだ!」
ピカチュウ『高圧・特別高圧電気取扱特別教育を修了していますか?』
サトシ「してないです」
ピカチュウ「資格は?」
サトシ「電工2種なら…」
ピカチュウ「でしたら600Vまでですね」
サトシ「いけピカチュウ!600ボルトだ!」
Reblogged from bubble hour

1829年10月16日、イギリスの帆船「マーメイド号」が19人の乗組員と共にシドニー港を出発した。ところが海に出て4日目に突然嵐に巻き込まれてしまった。必至に舵をとり乗組員たちは懸命に頑張るが、突然襲った大波にマーメイド号は暗礁に叩きつけられ、船は二つに裂けて、乗組員たちは全員海に投げ出されてしまった。

暗やみの中で必死にもがく乗組員たち。ふと見ると100メートルほど先に大きな岩が突き出ているのが見えた。全員そこまで泳いでいき、凍えながらも岩にしがみつき、ひたすら救助を待った。その状態で3日過ぎたとき、近くを航行中の「スイフトシュア号」に発見されて何とか全員救助された。



「ああ助かった・・。」マーメイド号の乗組員たちは全員肩をたたいて喜び合った。スイフトシュア号は、マーメイド号の乗組員たちを乗せて再び動き出した。

ところがその5日後、せっかく救助してくれたスイフトシュア号は突然海図にもないような強い海流に巻き込まれ、あっという間に岩礁に乗り上げてしまったのだ。合計32人の乗組員たちは船を捨て、なんとか近くの岸までたどりつくことができた。

この岸で助けを待っていると、今度はたまたま「ガバナー・レディ号」が近くを通りかかり、2隻の船の合計32人の乗組員たちは無事救助されたのである。またしても助かった。


レディ号は定員を大幅にオーバーしてしまったが、2つの船の乗組員たちを乗せて再び出発した。これで乗組員全員を合計すると64人になった。

ところが出発して間もなく今度はレディ号が火事に見舞われたのだ。木材を積んでいたために火はあっという間に燃え広がり、それぞれが救命ボートに乗ってなんとか脱出した。

しかしこのたび難破したのは、大西洋のど真ん中に近いような場所だったので、さすがに3隻の船の乗組員たちはみんなあきらめムードであった。全員がほとんど自分の死を覚悟したころ、今度は奇跡的にオーストラリアの船の「コメット号」が通りかかり、またもや全員が救助されたのである。


3隻の船の乗組員を救助し、コメット号は出発した。ところがまたしても今度はこのコメット号が、スコールに巻き込まれ転覆してしまったのだ。乗組員たちは救命ボートに乗る暇さえなく、木切れに捕まって海を漂っていた。

いくらなんでも今度こそ、もう終わりだろう・・・誰もがこんな風に思っていた時、なんと今度は18時間後に郵便船「ジュピター号」に発見されて、またもや全員救助されたのである。

最初のマーメイド号の乗組員からすれば4回目の難破ということになる。だがこれまで不思議なことに、一人の死者も怪我人さえも出ていなかった。


出発したジュピター号の中でほっとしていたのも、つかの間だった。突然ジュピター号は暗礁に乗り上げ、船の底には大きな穴があいてしまい、乗組員たちはまたもや海に投げ出されてしまった。

この時点で乗組員たちは、船長が5人、乗組員が123人の、合計128人となっていた。全員岩にしがみついて助けを待っていると、今度はイギリスの客船「シティ・オブ・リーズ号」が通りかかり、またもや全員が救助されたのである。

リーズ号は100人あまりのお客を乗せて、イギリスからオーストラリアに向かって航行している最中であった。マーメイド号の乗組員たちにとっては5度目の難破になるが、またしても助かったのである。


ところが奇跡はこれだけで終わらなかった。リーズ号に救助され、中に乗り込むとリーズ号の船医が乗組員たちに近づいてきてこう尋ねた。

「君たちの中にイギリスのヨークシャー出身の人はいませんか? 実はこの船の中にはヨークシャー出身の重病人がいて、さっきからうわごとのように十年間会っていない息子の名を呼び続けているのです。

誰かが息子の代わりになってくれれば少しは病状も持ち直すと思うのですが・・・、どなたかヨークシャーなまりの言葉を話せる人はいないでしょうか?」

その時マーメイド号の乗組員の一人が口を開いた。
「その重病人とはヨークシャーのどこの出身なんでしょう?」
「確かホイットピーという地名です。」と船医が答える。

「それはちょうどいい。私はそのホイットピー出身なんです。」
「それは偶然じゃありませんか! ところであなたは今、何歳ですか?」

「もうすぐ32になります。」
「年まで同じとは! それじゃ早速一緒について来てもらえませんか?」

「あ・・それから先生。僕が身代わりになる、その息子さんの名前はなんというのでしょう?」
「ああ、そうだ!名前はピーター・リチャードソンだ。ちゃんと覚えておいてくれよ。」

「ピーター・リチャードソンだって?!」青年はびっくりした。
「先生、別に身代わりの必要はありません。私がそのピーター・リチャードソンです。」
今度は先生の方がびっくりした。


「私は養父母に育てられたんですが、実は以前、私には本当の両親がいると養父母に聞かされたことがあります。」
すぐに先生とピーターはその重病人の婦人のもとへと急いだ。「ママ!僕だよ、ピーターだよ!」と、声をかける。

それまで瀕死の状態で、痩せこけていたその夫人はびっくりして叫んだ。
「お前は・・!私のピーター! 本当にピーターなんだね!」
ほとんど諦めかけていた状態から奇跡的にその婦人は回復に向かった。

人々は感動して口々に噂し合った。
「神様はこの親子を再開させるために5隻もの船を遭難に会わしたんじゃないのか? その証拠にあれだけ船が沈んでも、死人なんて一人も出なかったじゃないか。」と。

今度の船・リーズ号は難破はしなかった。無事港へたどり着き、奇跡的な再会を果たしたピーターとその母親はその後20年間も幸せに暮らしたという。
Reblogged from σ-crap
10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:12:09.01 ID:tcDh0e7T0


スク水がいいってより、


「自分で選んだわけじゃないユニフォーム」



だからいいんだ



自分で選んだ水着だと



「私かわいいでしょ、見て見て」



感が出てしまって何かこう





14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:13:08.51 ID:H5T2yThei
»10

真理だな




19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:15:27.81 ID:DjBODpKI0
»10

なるほど


何でいいのか分かった気がする
Reblogged from Attics of my Life